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01
2025

ずっと夏の九十日間

CATEGORYはじめに
ようこそいらっしゃいませー。こちらは九夏(きゅうか)が同人活動や好きなものについて語るブログです。
ちょこちょこ百合SSを上げたりもします。
更新頻度は少ないと思いますがよろしくお願いします。

※百合二次創作中心に活動しています。苦手な方はご注意下さい※

ジャンル傾向/屋上の百合霊さん、けいおん!、東方他

pixiv ID:12909

ツイッターID:kyuu_ka
02
2016

サンシャイン!!13話について~Aqoursにおける輝きと0から1への1って何だろう?~

アニメラブライブ!サンシャイン!!最終回までお疲れ様でした。
自分なりに整理をつける為最終回についてまとめてみる事にします。
以降書いてある内容については私個人の解釈ですので、断言口調になっても末尾に『※ただし個人の感想です』をつけて読んでいただけましたら幸いです。


 ◇ ◇ ◇


13話「サンシャイン!」見て直後の感想は「MIRAI TICKET良かった、のは呑み込めたけど。他が上手く呑み込めなかった……」と言う感じでした。

最終話にして新情報が満載な気がして、かつ自分の中で引っ掛かるポイントが多かったからかなと思います。
サンシャイン12話までの流れと言うか雰囲気とは少し違う様に感じたんですね。

私の場合、一気に情報が押し寄せたり、気になるポイントが出来ると
「さっきのはどう言う意味だったんだろう?」
「分からないから頭がごちゃごちゃする。気になるポイント後の映像が頭に入ってこない」
とか思考が邪魔をして映像は先に進んでるけど、思考がそこで囚われて上の空になる事があるのですが。
皆さんはありませんか?私は結構あります。

それでじゃあ12話までで訳が分からないよー内容が入ってこないよーって事はなくて、13話はどうしてなのかなと考えていき。
じゃあ私は何が気になってたんだろう。思考が働かない内に、重要な情報を見逃してないかな?と振り返る事にしました。
私的に大きく気になったポイントを挙げた上で、後から見直して考えてみた事も合わせて並べていきます。

見ていて気になった大きなポイントは以下3つ。

1.むっちゃん達「10」人目のメンバーについて
2.ライブ前の「Aqours結成から今に至るまでの話」の説明劇について
3.ライブ中のむっちゃん達の行動について

色々ごちゃごちゃ考えただけの話ですが、ご興味ある人はどうぞ。
私が思ったままの意見なので読んで色々思う事はあると承知の上ですが、再度『※ただし個人の感想です』でよろしくお願いします。
ちょこちょこラブライブ!の方の話にも触れますのでご注意ください。

ごちゃごちゃ言いますが、最終的に考えを整理して見直すとあ、言いたい事は各所に散らばってるんだな……と感じましたし、
MIRAI~の曲がより素敵に感じたので、色々見つけて良かったなと言う感想です。

では順番にいきます。


1.むっちゃん達「10」人目のメンバーについて

「私達も学校の為に何かしたい!」
気持ちは分かる、千歌達の頑張りが新しい輝きを生み出すのは嬉しいね!でも今なの!?と最初は感じてしまいました。

むっちゃん達は突然出てきた新キャラクターではありません。ビラ配りの手伝いも応援も出迎えや差し入れもしてくれています。
ただラブライブ!のいわゆる神モブと呼ばれていたヒフミちゃんみたいに舞台の直接のお手伝い(照明・音声など)をしてくれている訳ではありません。
なので夏休み中も彼女達は夏休みを満喫していて、その最中練習する千歌達を見てその輝きをより一層感じる事で自分達も何かしたいと申し出ます。

ここで私は「輝きたい気持ちは分かるけど、千歌達Aqoursの皆と一緒にやらずとも……せめて予選終わってからにした方が良いのでは」と思っちゃたわけですが。
千歌はどうでしょうか?
千歌はむっちゃん達の言葉に感動から涙を零し、即座にやろう!と返します。

スクールアイドルと言う大きな輝きを見た事で輝きたいと思い、誰かと一緒にやりたいと声を上げ行動した。

それは何よりも千歌がスクールアイドルを始めた理由そのもので、むっちゃん達は過去の千歌そのものである事を意味していて。
そんなむっちゃん達を千歌が断る訳も無いんですね。

と、納得しても。
千歌が大歓迎した後の梨子の態度もあいまって、ここで物凄く「大会で何かが起こってしまいそう」な不安感が煽られて、
リアルタイム視聴している時は何が起こっちゃうのだろうとはらはらして多分この辺りで既に気が散漫になっていたのだと思います。


場面は夜に移って梨子と千歌の会話シーンへ。
むっちゃん達は歌で参加、それ自体は良い事だけどと何かを伝えようとする梨子を遮る存在が出てきます。
千歌ママです。可愛い。でも何故この場面で新キャラなんでしょう?

私の中の謎が深まる要因の一つとなりましたが、千歌ママは「理解者」として必要だったのかなと何度か見てからは考える様になりました。
千歌ママは「千歌個人の事をよく知っている」であり「最近の千歌、およびAqoursの事はほとんど知らない=予選会場に居る観客とほぼ同じ状態」でもある人なんですね。

千歌は過去に恐らくですが、「やめる?」「やめない!」を繰り返した後に、最後に「やめる」と言って色々な事をやめてきたのかなとは今までの曜ちゃんとのやり取りから感じられます。
でも東京から帰還後の海での梨子とのやり取りで、悔しいじゃん!を我々は見ており、千歌は既に自身の本当の悔しい気持ちを吐露した上で成長し、やめない人間にステップアップしてる事は分かってるんです。

だから”我々視聴者に千歌の今までと現在の違い、成長を認識させる”だけなら、今更千歌ママを出す必要はないんです。
けど千歌ママは”あの会場で、千歌と言う子が0と言う結果に抗って1にしたいと輝き始めた事を初めて知る”一人として必要だから出てきたのだろうかと。
次の2の話に続きますが、つまりあのライブ前の説明劇の説明の対象は我々視聴者相手ではありません。
説明劇は「Aqoursと言う存在を初めて知った人」に「Aqoursが何を思って活動しているのか伝える為」の手段なんです。

13話冒頭、「伝えたい事があります」と千歌は言います。
そして夜の梨子と千歌のやり取りで「ここが素敵な場所だってきちんと伝えたい」とも。

千歌が伝えたい事は言わずもがな内浦や浦女の魅力です。
では伝えたい相手は……?
そう考えればこの後の展開に納得できるのかなと思いました。

0から1へ。この1って何でしょうか?
色々な意味が含まれていると思うのですが、むっちゃん達、千歌ママ達みたいにこれから一緒に輝こうとしてくれる人の事だったり。
Aqoursや内浦を知らなくて、でもAqoursを介して興味を持って入学説明会への参加希望を出してくれたあのPC画面にカウントされた1人の事だったり。
そもそも人ではなく、Aqoursの魅力をプラスしてくれる内浦そのものかな?とか色々考えても私の中でまだ明確な答えは出ません。

千歌はその1を求め、その為に全力で伝え、歌いあげていきます。
そしてそれはライブ会場でのあの青色の輝きや、入学説明会の人数の1と目に見えて形になるのです。
Aqoursは1を積み重ね続けていって、輝きを増していくのかなと。

メンバーの人数「9」に囚われていると、そこにはっきりとした+1が加わる事に違和感を感じるのはμ'sの9人の様に9人だけの輝きを見たいと思ってしまうから
仕方ないと言ってしまうのはいけない事かもしれません。
しかし自分は存外に9人と言う枠に囚われているのだなぁと感じました。

個人的な考えですが、μ'sは廃校を阻止する為に活動していく内に、言葉もいらぬ程の9人の強い繋がり、絆を結び9人で1つの大きな光となりました。
あの光にはきっとAqoursだけじゃなく、誰にもなれないものだと思っています。

千歌はライブ前にこう言いました。

「全部を楽しんで、皆と進んでいきたい!それがきっと輝くって事だと思う」「9人だけじゃない」

千歌にとっての輝きは皆と進む事。それは9人だけでなく、10人目が居たっておかしくない。
いや、そのもう「1」人が居てこそなのでしょう。


2.ライブ前の「Aqours結成から今に至るまでの話」の説明劇について

むっちゃん達が一緒には歌えない事が着いてから判明し、千歌達はむっちゃん達の想いを背負ったまま予選に臨んでいきます。
各学年のやり取りじんと来て、9人ならやれる、私達だけじゃないとの千歌の言葉にさあいよいよライブが始まる!
と思ったら、何故かAqoursの結成から今に至るまでの話をコミカルな劇調に千歌達は演じ始めます。

完全にライブが始まるかと思っていたので、今までのダイジェストが何故か説明され始めて視聴者の私はめちゃくちゃ混乱しました。

「何で今更今までの事を説明するの?」「それはもう知ってるよ」
これはあくまで私の声です。
ではAqoursの事を何も知らない、Aqoursについて説明が必要な人は誰でしょうか?
千歌達Aqoursが、今のAqours含め浦女の現状を訴えかけたい人は誰でしょうか?

それは会場にいる、もしくは予選をネットか何かで見ているAqoursを知らない人に対してです。

まだAqoursへの、浦女への興味が0の人達。
その人達の中の誰かが1人でも、どうか興味を持ってくれますように。
Aqoursは輝きに魅せられて作曲が必要な事も知らない0からスタートをしたのだと、始まりから今に至るまでの説明。

今まで辿ってきた道の説明が今更なんて視聴者目線であるだけで、訴えかけてる対象が視聴者でないなら訳が分からないのも当然なのかもしれません。
劇の終わり際、千歌の私達決めました、から一人ずつ千歌の隣を通りすぎていきます。
その中で善子が「私達だけの道を進もうと」と言った時、あれこれもしかして予選大会放棄しちゃうのでは……?
と感じたのは半分正解で、半分違う気がします。

MIRAI~での千歌の会場への呼び掛けにAqours梨子と曜は驚いた顔を見せるので、この時点でむっちゃん達をステージの傍に呼ぶつもりがあったのか無かったのか。
ちょっとここは判断つかないですね。

1で触れた事含め、色々考えてこの劇は見てる人への訴えかけとして必要だと思えたのが結論です。
ただ善し悪しは個々人で相当分かれるとは思うし、私も理解するまでめっちゃ時間掛かりました。


3.ライブ中のむっちゃん達の行動について

「10!」コールについては、元からむっちゃん達参加するつもりだったしせめてここだけでも一緒に!と応援するつもりも込めてのコールなんじゃないかなと思います。
10人目についての概念は1で考えまとめたので省略。
μ'sの時は10コールはリアルでのライブ会場でやってただけで、実際にアニメに取り入れられるとびっくりしましたが、
多分これがAqoursの目指す所なのかなとそこは最初から思えてました。

ただライブ中にステージに駆け寄るのは!お客様!!あーっ!!リアルで真似する人が出るから止めて下さい!!と思ってしまう訳で……。
人間常識的に駄目なものを見ると、物凄く抵抗感が出ます。
例えばラブライブ!1期では、12話の海未ちゃんビンタ結構最初びっくりしちゃってフリーズした思い出がありまして。
色々お互い思う所あると思うけど殴っちゃうの良くない(´;ω;`)って思ってたのも相当昔の事に思えますね。
今でもあのシーン見るとはらはらはしますが、穂乃果達にとっては必要な事だったんですよね。
真っ直ぐにぶつかり合う穂乃果達2年生が好きです。

さて、話を戻します。
そんなこんなで、初回の時ステージ周りに皆集まっちゃう事の方が引っ掛かったんですが、でも千歌が”呼んだ”から仕方ないかなとも思い、冷静な頭でもう一度千歌のMIRAI~での行動を見直して考えました。

曲の途中、9色の光が空に昇り螺旋を描いて真っ白な光に溶けていきます。
千歌はその頭上の光とは別の光に向かって手をかざし、ステージ端に行ってむっちゃん達の方へと「一緒に輝こう!」と呼びかけました。

頭上の光がAqours9人の輝きなら、千歌を照らす光はスクールアイドルの輝きでしょうか。
劇場版の穂乃果が頭上の太陽に手をかざして、ぐっと握りこむシーンを思い出します。
けど千歌はまだ掴めないのか、それとも自分だけで掴むのではなく、一緒に輝いて掴もうと進んだのか。

呼び掛けた後に、観客席、恐らくむっちゃん達が居る方向に手を伸ばしながら千歌のソロパートが始まります。
「光になろう。未来を照らしたい。今はもう迷わない」
MIRAI~の歌詞であり、一緒に輝こうからそのまま続く、むっちゃん達への手を差し伸べたままの呼び掛けは、2話で梨子へと手を伸ばした時を思い出させます。

あの時無理だと諦めようとする梨子に、駄目だと言って手が重なるまで必死に伸ばしたのって何ででしょうか?
千歌が今までの自分の経験から、輝こうとしても輝けない事を諦める事が嫌だったのか。
一人じゃなくて、二人なら輝けるよと伝える為だったのか。
どちらもな気もしますが、千歌は今度はむっちゃん達に手を伸ばして、そしてむっちゃん達は手を取りに、一緒に輝く為にステージの傍まで走っていったのです。

なのであのシーンはむっちゃん達だけの独断じゃなくて、千歌が皆を一緒に輝こうと呼んだ結果なんですね。
驚きましたが最終的には納得できました。


と1~3までの個人的な疑問を解消してもう一度見てみると、特に引っ掛かりを感じる事も無く、あと今までと違う気がするって思ってたけど、多分描きたい事、千歌達の輝きについてはきっと12話まで積み重ねてきた様に、13話の中に詰め込まれていたし変わらないんですよね。
ただひたすらに己の固定観念と言うか、μ'sから見てきたものがそうだったからと言う考えがあるから見え辛くなっていただけなのかもしれないと思いました。


最後にMIRAI~を歌い終えて、千歌はステージの外へ駆け出して行きます。
Aqoursの皆もきょとんとする予測不能の行動に、けれど千歌本人はとても楽しくて仕方がない様子で駆けていき、その扉を開いた先は内浦の海でした。
そこにOP青空jumping heartで見えていたμ'sの影はありません。
だから私は、内浦の海はAqoursの輝きそのものなのだなと感じました。

普通星人高海千歌ちゃんは、自分には何もないと嘆き悩み、けれど曜や梨子と共にAqoursを始めて進んでいって。
最終的に9人となり、でもμ'sと同じ様になれないとまた悩んで一度立ち止まり考えて得た結論は「私で良いんですよね」と穂乃果への言葉と言う形で示されました。
この時に千歌はこう続けます。
「私は私の景色を見つけます」と。

夜空~の回で、千歌は内浦の事を海が綺麗ででも何も無いと嘆いていました。
千歌=内浦と見ると、最後のシーンは千歌の走った先は内浦の海、何の変哲も無い、自分の故郷、言わば自分自身に帰っていってる事になるんです。
ただそこには千歌だけでは無く、Aqoursのメンバー皆が居る事が違うだけで、でもきっとそこが大きな違いでありサンシャインにおける輝きを意味するんじゃないでしょうか。

想いよ~の回で曲前に曜と梨子が千歌がスクールアイドルを始めたのが分かった気がすると語る所があります。

「千歌ちゃんにとって輝くと言う事は、自分だけじゃなくて誰かと手を取り合い、皆と一緒に輝く事なんだよね」
「私や曜ちゃんや、普通の皆が集まって、一人じゃとても作れない大きな輝きを作る。その輝きが学校や、聴いている人に広がっていく。繋がっていく」
「それが千歌ちゃんのやりたかった事。スクールアイドルの中に見つけた、輝きなんだ」

最終話観終わってからこの回見直すと、既に輝きについての回答は示されてるんです。
この言葉を形に示したのが最終話だと思うと凄く納得しますね……心に留めておいたつもりでもいざ形になるとびっくりして受け止めきれなかったのが悔やまれます。

普通だと思い込んでしまっているものも、一人じゃなく誰かと共に手を取り合い進めば輝きを持つ。
その人そのものが特別な存在が変わる訳じゃなく、隠れていた自身の魅力が顔を出したり、自分に自信を持てたり、ずっと向き合えなかったものと向き合える様になったり。
自己の成長だったり、肯定だったり、これはラブライブ全般に感じる事なんですけど、高校生が一歩ずつ新しい未来へ進んでいく青春ストーリーだなと思っています。

最後の予選会場でむっちゃん達内浦の人々がステージの中心に集まっていき、青色の輝きは最初ステージ周りだけで他の光に埋もれる程度でしたが、歌の最後には会場全てに広がっていきました。
それはAqoursとAqoursを支える内浦の輝きに魅せられ、広がり、繋がった結果だからと感じられます。

内浦の海の澄んだ青色は、これから広がっていく輝きの未知の可能性とも取れるかもしれませんね。
Aqours9人+「1」
Aqoursはその形でこれから進んでいくと言う船出に思えるMIRAI TICKET。

「助けて、ラブライブ!」
一人の少女が浜辺で手を掲げている一枚の絵から始まった企画が、アニメで全員集合版の絵で締めるのは企画当初から追っているとじんとします。
そしてAqoursはここからもう一度始まるんだと言う事を示しているんだと感じ取れました。
あの千歌の絵がラブライブ!サンシャイン!!の企画の始まりなら、アニメはAqoursの輝きの始まりなのだと。

彼女達はまだその夢に気づいたばかり。
分からないままでもこれからAqoursだけの道を進んでいくその行先を見守りたいですね。


 ◇ ◇ ◇


以上が最終的に感じた13話感想でした。
合間合間に13話以前の話もしてるんですけど、沢山要素が散りばめられているので色々考えたい人は13話以前の話も見返してみる事をお勧めしたい感じです。
私は以前の話を見返して、13話を何度も見返してこう伝えたいのかな?と思ったので。

最後まで読んで下さった方、ありがとうございました。
思ったままを色々見返しつつ書いていったので、まとまりなくてすみません。


あと最後にも大事なので言いますが、これは私個人の考えですので、違うと言う意見がある人が居て当たり前なので、そこはよろしくお願いします。
違う、ここはこうだろ!と言われても、その人にとってはそうでも、私にとってはそうじゃない。その逆もあるのは当然です。
だから何か言われてもそうじゃろな~と流す可能性高いかと思います。
私も色々な意見見ながらそうも思うじゃろうな~でも全部同意するかと言うと違うんじゃな~と思いつつこの文章まとめましたので。
皆違って皆良い。

めちゃくちゃ固い話ばかりですが、ここが可愛い、好きとかそう言う感情的な感想だってきちんと抱いてますYO。
ただ話をまとめようとする所に感情を混ぜるといよいよまとまらないので混ぜませんでした。

ではでは失礼しました。


 ◇ ◇ ◇

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